競馬投資システム~馬弦(うまげん)~


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【投票結果】(券種は三連複、100円投票換算)
2018年 投票 払戻 収支 回収率
10月(~14日) 9,800 15,050 +5,250 154%
9月 21,900 11,320 -10,580 52%
8月 29,100 65,080 +35,980 224%
7月 28,000 20,350 -7,650 73%
6月 40,300 30,650 -9,650 76%
5月 38,000 101,600 +63,600 267%
4月 46,500 54,280 +7,780 117%
3月 36,900 59,380 +22,480 161%
2月 27,700 58,350 +30,650 211%
1月 9,200 27,720 +18,520 301%
287,400 443,780 +156,380 154%
 
 
 
 
 
 
 
 
 

■シミュレーション(頭数)

現在の予想ロジックで過去のレースをシミュレーション。三連複の結果を出走頭数毎に見てみます。
※データ欠損期間は省いています。

出走頭数7頭以下はロジックにおいて投票しない設定にしていますので、投票レースはゼロです。これはあまりに頭数が少ないと控除によるJRAが定める三連複設定払戻率75%に限りなく近づく事になるからです。極端な話、出走頭数が3頭ですと的中率は100%ですが、回収率は75%が確定しており必ず負ける事になります。

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8頭~18頭の11分類と少ない区分けで母数が多い分析の割には結果に特徴がある事がわかります。14~18頭の多頭数では偶数頭数が成績が良く10~13頭の出走頭数範囲ではまんべんなく成績が良い結果となります。

このメリハリある結果は馬弦の基本ロジック『出走頭数とオッズの歪み』に関連するものです。

出走頭数に大きく関係する枠の配置とその枠連、馬連、馬毎の単勝と複勝のオッズ、そして投票対象の三連複のオッズ、これらの関係とその歪みを抽出する事により狙い馬のあぶり出し、または旨味のある買い目を瞬時に導き出すのが馬連ロジックの基本となります。

《人気馬と同じ枠に入った馬の各馬券オッズを見ると答えがわかる。。》

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