競馬投資システム~馬弦(うまげん)~


7月29-30日(クイーンS開催週)の
レースデータをセットしました
・回収率重視のコンピューター競馬予想
・IPAT投票自動運転システム
・無料版は申込不要で参戦可能

■統計と標本数の話

競馬の予想結果を統計学的に置き換えるのは難しいのですが、例えばある予想サイトが回収率140%を謳っているとします。その結果ですが、まず本当の結果なのか?捏造は無いのか?を見極める必要があります。これは最低限絶対に必要です。

本物だとして次に注意しないといけないのは「標本数」です。諸説ありますが統計学では300~500の標本(結果データ)があればその統計結果は今後母数が増えても同じ比率で推移していくと言われています。簡単に言うと300~500レース以上の結果からでてくる数値でないと確度が低い(信頼できない)という事です。

土日で2~4レースだけ予想するサイトですとその標本数に達するのは、おおよそ100週、約2年弱の結果データを見ないと本当の確度はわかりません。

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